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ロマネ・コンティと人気を二分する造り手、ルロワ。1本数十万円にもなる特級ワインが有名なために「ルロワなんて高くて……」と諦める方が多いのですが、実は1本2,000円台で味わうことができるお買い得なルロワもあるんです! こちらのブルゴーニュ・グラン・オルディネールは「気軽に飲めるルロワ」として人気が高く、10周年ランキング1位に輝きました!
ラフィットが1,000円台で手に入るすごいワインを造っているんです! それが、ロス・ヴァスコス。ラフィットが20年前からチリで造り続けている超お買得ワインです。こんなに美味しいのにラフィットの1/100という安さですから、「ラフィットは飲みたいけど、高すぎる」と諦めていた皆さん、まとめて買い置きしておいて下さいね!
こんなにしっかりとシャブリらしさが味わえる上にお手頃なシャブリはありません。シャブリ好きの皆さんのために、ウィリアム・フェーヴルも6本まとめるとお安くなるセットをご用意しました。ワイン版ミシュラン「クラスマン」でたった2軒だけに贈られた最高の3つ星評価も獲得しています!
人気とともに値上がりが止まらず、いまやスタンダードなものでも1本3,000円前後というブルゴーニュワイン。ファンにとってこの値上がりは死活問題ですよね。 ところが、このブルゴーニュ・ルージュは6本で1万円以下! 1本あたりなんと《1,497円》で手に入るんです。もちろんお値段はこんなに安くても味わいは本格派。エレガントな美味しさが心行くまでご堪能いただけますよ。
お得意様から注文を受けて造ったプライベートワインが不況によって突然キャンセルになったしまった……。困り果てた造り手さんが、本当は3,000円以上のところ特別価格で大放出してくれたのがこの白ワイン! もともと高いワインだけあって、このお値段ではありえない美味しさですよ!
世界一高級な赤ワイン、ロマネ・コンティと、世界中のワインファンが争奪戦を繰り広がるドメーヌ・デュジャック。高級ワインを造る2人のオーナーが「もっと多くの人に気軽に飲んで欲しい」という想いで一致団結! 2大巨匠による夢のコラボレーションが実現して、これまでになかった素晴らしいデイリーワインを造りました。
2004年1月にベルリンで行われたテイスティング会。ラトゥールにマルゴー、オーパスなど全世界のトップワインを集めたテイスティング会で「世界一」の座を獲得したのはなんとチリワインでした! こちらはその時「世界一」の称号を獲得したチャドウィックの若木から造られるカベルネ。2,000円台とは思えない美味しさです!
漫画で紹介された瞬間に大ブレイクしたモン・ペラ。このワインが一躍有名になったのは漫画の力も大きいですが、実はもともと「まだ名が知られていない最高のボルドーワイン」「グランクリュと同じ品質を持ちながら魅力的な価格をもっている」と高い評価を贈られているワインなんです。
「飲みごたえ抜群の赤ワインが安い」とあってリピーターが続出中のジョセフ・ロッシュ。さすがこの価格でこれだけ美味しいので30社以上の航空会社が機内ワインに採用している実力派デイリーワインです。ただ濃いだけの赤ワインと全く違い、樽の香ばしさやスパイスの風味もしっかりとあるのに飲みやすく、これは確かに1度飲めば病み付き! リピーター続出も納得のデイリー!
権威ある世界ワイン大会で、イタリアで唯一トップクオリティのワイナリーとして「ベストワイナリー」を受賞した名門の赤ワイン。
とても1,000円以下とは思えないバランスの良さとコクを持つ赤ワインで、パスタ料理やトマト煮込みと相性抜群! お夕飯のお供にストックがあると便利です。
可愛らしい猫ラベルのヴィーニョ・ヴェルデ。「緑のワイン」の名前の通り、新緑の中を歩いているような爽やかな白ワインです。スッキリと飲みやすく、つい飲みすぎちゃいますから1,000円以下というお値段は嬉しいですね。珍しい猫ラベルも印象的で、猫好きの友人への贈り物にもピッタリ!
イタリアではこのスパークリングと生ハムをあわせるのが定番。ほんのり甘いワインと生ハムの肉の旨味や塩味が絶妙なハーモニーを奏でるんですね。泡も赤く染まる人気の赤スパークリング、ランブルスコも6本買うとお買い得です! お財布と相談しながらワインを買っているデイリーファンの皆さんはぜひこちらをどうぞ。
世界一予約が取れないレストラン「エル・ブジ」がハウススパークリングに選ぶのが、このロベルト・ホタ・ムール。世界中から集まる美食家の舌を満足させるのも納得の美味しさで、1本2,000円台で手に入るのにシャンパーニュ並みに手間隙をかけて造られているんです!
とあるテレビ番組でドン・ペリニヨン・ロゼと目隠しで比べられたロジャー・グラート。出演者5人のうち3人がこちらをドンペリと間違えたことから一躍話題になりました。「美味しい方=ドンペリ」と選ばれただけあって、お手頃なのに美味しいんです!
グラスに注ぐと泡まで真っ赤に染まる赤いスパークリングワイン。ここ数年、赤スパークリングブームがあって多くの赤スパークリングが輸入されるようになりましたが、しっかりと辛口の赤ワインらしさも持ち合わせる赤スパークリングはまだ少ないですよね。その点、こちらのスパークリングはしっかりとした飲み応えがあって、赤ワインとしても美味しく仕上がっています!