【\6700→\5000】 http://www.exwine.net/00000001/7800513.html ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 2002年11月07日(木)/Vol.147 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ イ ー エ ッ ク ス ・ メ ー ル マ ガ ジ ン ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ お問合せ: info@exwine.net / TEL:03-5726-3470 ※登録解除、変更はトップの「会員登録/変更」ページからお願いします -------------------------------------------------------------------- こんにちは、イーエックス・ワインの永野寿子です。実は私、運転歴が長いん です。年齢から逆算すればわかりやすいのですが、はいそこ、計算しないよう に(笑)。20歳のときに免許を取り、それからずっと車に乗っています。 もともと運転をすることが好きで、積極的に運転する方ですが、主人が助手席 に乗っているとうるさいんです。車好きである主人は運転に対してもきちんと 哲学を持っています。私の運転にはメリハリがなく、主義主張するところがな いとのこと。 娘も車の運転が大好きなのですが、主人曰く、私とは全く正反対の攻撃的な運 転をするそうです。先日、娘が自分の車で壁に突っ込んで前の部分をめちゃめ ちゃにしてしまいました。右腕の打ち身程度のケガで済み、大きな事故にはな りませんでしたが、主人にきつく叱られ、しょげていました。 「お前はおじいちゃんに似て運転のセンスがあって腕もいい。それなのにこん な事故を起こすのは気持ちに迷いがあるからだ、気をつけなさい!」 横で聞きながら「怒り方が違うんじゃないか」とも思ったのですが、娘も理解 していたようなので放っておきました。車好きの世界は奥深いようです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■CONTENTS2002/11/07 ―――――――――――――――――― ■1:11/6発売『料理王国12月号』で紹介されたオーストラリアワインです ▼「Teysuya's」ではホタテ貝のカルパッチョに合わせるピエロCH http://www.exwine.net/00000001/7800512.html ▼「Tetsuya's」でカベルネといえばこれです。モス・ウッドCS http://www.exwine.net/00000001/7800513.html ■2:11/11はチーズの日。ペコリーノに合わせるなら南伊のこんな赤ワイン ▼『ワイン王国』でハードチーズにピッタリと紹介されたプリミティーボ http://www.exwine.net/00000001/7645000.html ■3:《本日のレア》今が飲み頃。93年のボルドー白と97年のラトリシエール ▼ボルドー辛口白ワイン革命の旗頭といえばフューザル。93年が安い! http://www.exwine.net/00000001/7800514.html ▼サヴィニーの銘醸家に与えられた特級畑。ラトリシエールの97年 http://www.exwine.net/00000001/7800106.html ■あとがき ■各種インフォメーション/各種リンクなど -------------------------------------------------------------------- ■自由ヶ丘ワインスクールが新しくなりました。《 秋冬受講生募集中! 》 通えない方のために通信講座も開設! http://www.jws.bz/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 1:11/6発売『料理王国12月号』で紹介されたオーストラリアワインです ▼「Teysuya's」ではホタテ貝のカルパッチョに合わせるピエロCH ▼「Tetsuya's」でカベルネといえばこれです。モス・ウッドCS ---------------------------------------------------------------------- 皆さん、シドニーにある予約の取れないレストラン「Tetsuya's」をご存知で すか? 以前、TBSのドキュメンタリー番組「情熱大陸」にも登場した、日本 人シェフ和久田哲也さんのお店です。 哲也さんの作る料理は、フレンチをベースに日本料理のエッセンスを融合させ た、独創性豊かなもの。1回の食事にアミューズからデザートまで、12から15 皿が出てくるんですね。 その哲也さんの料理が、今発売中の『料理王国12月号』に掲載されています。 驚いたことに哲也さんはワインにも大変造詣が深く、この記事の中で、料理一 品一品にそれぞれマッチさせたオーストラリアワインを自ら選ばれています。 印象に残ったのは、お客様がワインを飲むことを前提に、哲也さんが料理の味 付けを考えているということ。普通のレストランでは、シェフの料理に合わせ てソムリエさんがワインを選ぶわけですが、「Tetsuya's」では全く正反対の 発想なんです。これってすごいことだと思いませんか? それほどワインをリ スペクトしているシェフがこの世にいるでしょうか? その「Tetsuya's」のワインリストにも載っているオーストラリアのシャルド ネとカベルネ・ソーヴィニョンをご紹介します。予約の取れない「Tetsuya's」 に行った気分で飲んでみてはいかがですか? ●ピエロ・シャルドネ1999 【eX価格:3800円(定価:5000円)】《限定:6本》 http://www.exwine.net/00000001/7800512.html ●モスウッド・カベルネ・ソーヴィニヨン1997 【eX価格:5000円(定価:6600円)】《限定:6本》 http://www.exwine.net/00000001/7800513.html
■「Teysuya's」ではホタテ貝のカルパッチョに合わせるピエロCH―――――
●ピエロ・シャルドネ1999 【eX価格:3800円(定価:5000円)】《限定:6本》 http://www.exwine.net/00000001/7800512.html 西オーストラリア州マーガレット・リヴァーのピエロは、私も大好き なワイナリーです。ピエロのシャルドネは、シトラスとトロピカルフ ルーツの香りが一体となった非常にバランスの良いスタイルなんです ね。オーストラリアのシャルドネにありがちな、オークの香りが強す ぎることのない、非常に洗練されたワインに仕上がっています。 哲也さんもその点をとても高く評価されていて、なんでも2001年のシ ャルドネはワイナリーまで足を運び、樽ごと買い付けたものだとか。 それで、哲也さんがこのワインを合わせたのは、生のホタテ貝とフォ ワグラを薄くスライスして交互に重ね、柑橘類の絞り汁とオリーヴオ イルをソースとしたお料理。まさに、このワインのために用意された 料理という感じですね。 ご家庭だとフォワグラは高くついてしまいますから、ホタテ貝だけで も良いと思います。 98年に行われた世界のトップシャルドネを選ぶコンクール(キスラー、 ルフレーヴ、ルロワ、センツベリー、パルメイヤーも参加)で、コン シューマー選出部門で1位、総合2位に選ばれたこのシャルドネが3800 円。オーストラリアワインはお値段が高すぎないのもいいですね。 ■「Tetsuya's」でカベルネといえばこれです。モス・ウッドCS―――――― ●モスウッド・カベルネ・ソーヴィニヨン1997 【eX価格:5000円(定価:6600円)】《限定:6本》 http://www.exwine.net/00000001/7800513.html マーガレット・リヴァーのパイオニア的存在のモスウッド。この産地 がオーストラリア最高のカベルネ・ソーヴィニョンを生み出す可能性 を証明したのもこのワイナリーでした。 哲也さんはワインメーカーのキース・マグフォード氏ともお友達なん ですね。各国の代理店が割当を争うモスウッドのカベルネ・ソーヴィ ニョンですが、哲也さんのお友達がモスウッドを訪ねたとき、セラー に「Tetsuya's」と書いてある樽を見つけたんだそうです。それで哲 也さんがマグフォード氏に電話をかけると、「君のためにとっておい たんだが、いらないなら売っちゃうぞ」と。哲也さんがその樽を買い 上げたのは言うまでもありません。 おそらく天然酵母を使用していると思われるこのカベルネ・ソーヴィ ニョンは、非常に野性味豊かな香り。哲也さんがひな鳩の胸肉をゆっ くりとローストした料理(写真を見ただけでおいしそう)に合わせる のもよくわかります。うっすらと血の浮いたジビエの鉄っぽい味には さぞピッタリでしょうね。きっと鴨のローストでも合うと思いますよ。 モスウッドのカベルネ・ソーヴィニョンは、オーストラリアでは珍し く非常に長命で、10年以上の熟成にも耐える素晴らしいワインです。 今飲んでもおいしいのですが、その場合は必ずデカンタージュしてく ださい。 このワインが5000円というのは、オーストラリア人もビックリのはず。 ●ピエロ・シャルドネ1999 【eX価格:3800円(定価:5000円)】《限定:6本》 http://www.exwine.net/00000001/7800512.html ●モスウッド・カベルネ・ソーヴィニヨン1997 【eX価格:5000円(定価:6600円)】《限定:6本》 http://www.exwine.net/00000001/7800513.html ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― □□□ お待たせしました。モレッリーノ最新ヴィンテージ入荷! □□□□ ---------------------------------------------------------------------- 第二のサシカイアと噂されるモレッリーノの最新ヴィンテージを入荷。チョコ レートのような苦味と豊かな果実の風味が印象的なイタリアの赤ワインです。 ●ポッジョアルジェンティエラ・モレッリーノ・ベラマルシリア2001 http://www.exwine.net/00000001/7630000.html 《2500円》 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 2:11/11はチーズの日。ペコリーノに合わせるなら南伊のこんな赤ワイン ▼『ワイン王国』でハードチーズにピッタリと紹介されたプリミティーボ ---------------------------------------------------------------------- 11月11日はチーズの日。「なんででしょう?」といろいろ調べましたが、結局、 わかりませんでした。写真を撮る時に「チーズ」と言うと、皆さん両手でピー スサインをしますよね。それが「11」「11」だから? おわかりの方はぜひメ ールください(笑)。 それで、どんなチーズがいいかしらと悩んだ末、スタッフが選んでくれたのは 羊乳から作られたハードタイプのチーズ、ペコリーノ・ロマーノ。南イタリア のこのチーズに合わせて、同じく南イタリアの赤ワインを選んでみました。 ●ペルヴィーニ・プリミティーボ・ディ・マンドゥリア・アルキダーモ2000 【eX価格1250円(定価1500円)】 http://www.exwine.net/00000001/7645000.html ■『ワイン王国』でもハードチーズにピッタリと紹介されたプリミティーボ―
●ペルヴィーニ・プリミティーボ・ディ・マンドゥリア・アルキダーモ2000 【eX価格1250円(定価1500円)】 http://www.exwine.net/00000001/7645000.html イタリア半島のかかとの部分、プーリア州のプリミティーボは今話題 のワインです。というのも、カリフォルニアワインの長年の謎、ジン ファンデルがこのプリミティーボと同じルーツだと判明したからなん ですね。でも香りや味は似ているようで微妙に違う。これがお国柄で しょうか。 ワイン専門誌の『ワイン王国』でも、このペルヴィーニ社のプリミテ ィーボにはハードチーズがピッタり合うとあります。凝縮感のあるフ レーバーに、しっかりとしたタンニンと酸味。ペコリーノとぜひ合わ せてみてください。 興味深いジンファンデルとプリミティーボのルーツについての情報も あわせてご覧下さい。 【サテライト・カリフォルニアVol.015】 http://www.exwine.net/00000001/sate_california15.htm
●ペルヴィーニ・プリミティーボ・ディ・マンドゥリア・アルキダーモ2000 【eX価格1250円(定価1500円)】 http://www.exwine.net/00000001/7645000.html ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ 10月分はただ今集計中です ――――――――――――――――――――――――――――――――――― イ ー エ ッ ク ス 9 月 の ベ ス ト セ ー ル ス 発 表 ---------------------------------------------------------------------- 【1位】何と3ヶ月連続でレイモンドロックが1位獲得! 秋になっても大活躍 http://www.exwine.net/00000001/7584000.html 《1500円》 【2位】イーエックスの密かなブームになっています。プティ・シャブリ2001 http://www.exwine.net/00000001/7110090.html 《1700円》 【3位】オリジナル2アイテムランクイン。モレッリーノはこれからが出番です! http://www.exwine.net/00000001/7630000.html 《2500円》 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼ 3:《本日のレア》今が飲み頃。93年のボルドー白と97年のラトリシエール ▼ボルドー辛口白ワイン革命の旗頭といえばフューザル。93年が安い! ▼サヴィニーの銘醸家に与えられた特級畑。ラトリシエールの97年 ---------------------------------------------------------------------- ●シャトー・ド・フューザル・ブラン1993 【eX価格:7500円(定価:11700円)】《限定:6本》 http://www.exwine.net/00000001/7800514.html ●シモン・ビーズ・ラトリシエール・シャンベルタン1997 【eX価格15800:円(定価:17200円)】《限定:12本》 http://www.exwine.net/00000001/7800106.html ■ボルドー辛口白ワイン革命の旗頭といえばフューザル。93年が安い!――― ●シャトー・ド・フューザル・ブラン1993 【eX価格:7500円(定価:11700円)】《限定:6本》 http://www.exwine.net/00000001/7800514.html 白ワインはシャルドネしか飲まないという人も、ぜひこのワインにチ ャレンジしてみてください。ボルドーにはおいしい辛口白ワインがな いという定説をひっくり返した伝説のワイン、それがシャトー・ド・ フューザルです。 20年ほど昔、ボルドーの白ワインといえば薄甘口のグラーヴ・シュー ペリュールくらいしかないころ(もちろん、オー・ブリオン・ブラン やパヴィヨン・ブランは別格ですよ)、この地方の白ワインを生まれ 変わらせようと一念発起した人がいました。それがボルドー大学醸造 学部のドゥニ・デュブルデュー教授です。 教授は同時にソーヴィニョン・ブランの研究の大家ですが、香り成分 が果皮にあることから、発酵前に果皮を果汁に漬け込むスキンコンタ クトを実験し、さらに白ワインの樽発酵、バトナージュ(澱の撹拌) も試みました。教授がそのような実験を手がけたシャトーの1つが、 ペサック・レオニャン地区のシャトー・ド・フューザルだったのです。 今、ボルドー地方に続々と登場している素晴らしい辛口白ワインの礎 を築いたワイン、といっても過言ではないでしょう。まさにボルドー 辛口白ワイン革命の旗頭。 その1993年ヴィンテージを、インポーターさんのご協力のもと限定で 入荷しました。この年は記憶の隅に追いやられたヴィンテージですが、 今評価が見直されている良年なのです。9年の熟成を遂げたシャトー・ ド・フューザル・ブラン。おいしいです。果実味、コク、ボリューム 感。「まだ、若いやつには負けん」という感じです。 なかなか熟成したボルドーの白ワインを飲む機会はないと思います。 今回はめったにないチャンスですよ。 ■サヴィニーの銘醸家に与えられた特級畑。ラトリシエールの97年――――― ●シモン・ビーズ・ラトリシエール・シャンベルタン1997 【eX価格15800:円(定価:17200円)】《限定:12本》 http://www.exwine.net/00000001/7800106.html 以前、メルマガでサヴィニー・レ・ボーヌ村のシモン・ビーズがどん なに素晴らしいドメーヌかをご紹介したことがありました。当主はパ トリック・ビーズさん。奥様は日本人の旧姓・伊藤千砂さん。今は2 人の子供のお母さんになっています。 ボーヌの外れに位置するサヴィニー・レ・ボーヌ村は、特級畑をもた ない地味なアペラシオンです。ところが、パトリックさんはこのアペ ラシオンから、とてもテロワールに忠実な、エレガントで気負いのな いワインを造ります。 でも、この銘醸家が造る特級畑のワインを飲んでみたいと考える人は 私だけではありません。今、ブルゴーニュの特級畑を買おうとすると、 とてつもなく法外な値が付くそうです。そこで、パトリックさんの腕 を信頼する投資家が集まって基金を作り、特級畑を購入してパトリッ クさんに貸与するという方法をとったのです。それが95年初ヴィンテ ージのラトリシエール・シャンベルタンであり、97年初ヴィンテージ のコルトン・シャルルマーニュでした。 今回、ご紹介するのはラトリシエール・シャンベルタンの97年ヴィン テージ。9月になって記録的な好天が続いた97年は、果実味柔かで肉 付きの良い赤ワインが出来た年です。 年間5樽――しかもそのうちの数樽は投資家のもとへ――しか造るこ とのできない幻のワイン。銘醸家の腕が買われた特級の味を試してみ てください。 ●シャトー・ド・フューザル・ブラン1993 【eX価格:7500円(定価:11700円)】《限定:6本》 http://www.exwine.net/00000001/7800514.html ●シモン・ビーズ・ラトリシエール・シャンベルタン1997 【eX価格15800:円(定価:17200円)】《限定:12本》 http://www.exwine.net/00000001/7800106.html ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ あとがき ---------------------------------------------------------------------- 先日隣に友人を乗せて運転していたとき、「永野さんの運転はアクセルから足 を離すのが遅く、ブレーキを踏むのも遅いですね」と指摘されました。
今まで●0年、気にもかけていなかった運転の癖を指摘され、改めて自分の運 転を見直す機会ができました。どちらかというと車は移動の手段と割り切って いた部分もありましたがこれからはちょっと見方を変えて運転してみようと思 います。 イーエックス・ワイン 代表 永野寿子 n-hisako@exwine.net
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 各種インフォメーション、各種リンクなど ---------------------------------------------------------------------- ●イーエックス・ワインの厳選ワイン一覧ページはこちらから。 http://www.exwine.net/00000001/catalog.html ●永野寿子のおすすめで選ぶなら、情報盛りだくさんの「メイン・セラー」。 http://www.exwine.net/00000001/cellar.htm ●イーエックス・ワインの事務所を守る(?)スタッフはこんな面々です。 http://www.exwine.net/00000001/comm_staffsyoukai.html ●イーエックス・スタッフによる業務日記。毎日更新中です。 http://www.exwine.net/00000001/staff_diary.html ●「いつのまにかワインに詳しくなる!」一問一答式メルマガ毎日配信中。 http://www.jws.bz/ (自由ヶ丘ワインスクール)
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